華やかでグラマラス、番組で紹介された私服が11億するという叶姉妹。

さすがはセレブですね。一般人がその額を稼ぐには人生を何回やり直したらいいのでしょうか。

そんな私服をほいほい着れる叶姉妹の収入源、ひじょーに気になりますよね?

なので情報をかき集めてみたら、コールガールなるワードが飛び出したり。

その辺りの真実はどうなのでしょうか。

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叶姉妹の収入源はコールガール?

コールガールとは

電話での呼び出しに応じて客をとる、いわゆる”夜のお仕事”の一種です。

てっきり、コールセンターのお姉さんのことを指すのかと思いきや、真逆もいいところでしたね(汗

響きがいいだけにうっかり普段使いしてしまわないようにご注意を。

話を戻しますね。

叶姉妹の収入源の噂の一つにコールガールがあるようです。

実際、彼女たちには「メンズ」と呼ばれる取り巻き男性がなんと100人!

世界的に有名なスーパーモデルが多く、デートした際にはプレゼントとして「VIPルームで宝石が選び放題」「島の権利書」などがあるそうです。

「島の権利書」て・・・。

某アイドルグループが欲しがりそうなブツですね(笑

なお、プレゼントしてもらった相手は石油王からでしたが、維持費がかかるので売却に(苦笑

目安として日本の無人島の価格を例に挙げますと、一番安くて2000万円、高くて5億円でした。

石油王が所有しているのだから、価格は倍以上にきっとなると思います。

話を戻しますね(汗

コールガールの一般的な価格は10万から高くても100万円ほど。

世界には、500万円もする方もいました。

その方の画像を見てみましたが、あまりピンと来ませんでしたね・・・

どんだけ、稼げているのやらと思いますが、あくまで噂です。

そもそもコールガールをしていた人間がテレビに出れるでしょうか。

彼女たちのセレブリティ・エピソード(真実かどうかはさておき)を聞いた視聴者が、想像したもっとも稼げる手段として噂されたのだと思います。

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叶姉妹の収入源の真実

調べると他にも候補が出てきました。

  • タレント業やCMなどのテレビ出演
  • 自身の写真集や書籍などの印税
  • 自称「トータルビューティーアドバイザー」「ライフスタイルプロデューサー」
  • NTTドコモの権利収入

現実感が増してきましたね。

上2つはまだ理解できますが、カタカナの長ったらしい肩書って何ぞ?

と思ったので、軽くご紹介。

「トータルビューティーアドバイザー」
美容師、メイクさん、ネイリスト、エステティシャンなど、あらゆる美容の技術とセンスを活かして、全身の美を磨き上げるためのアドバイザー。

「ライフスタイルプロデューサー」
ファッションや好みに合いそうなお店など、自分らしい生き方、働き方を紹介する職業。

叶姉妹にふさわしい(?)肩書ですね!

これらのコンサルティングを行い、収入を得ている可能性があります。

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叶姉妹の収入源はNTTドコモの権利収入!?

NTTドコモの権利収入とは、叶恭子さんの祖父がNTTに出資したことで、毎月6000万円ほど支払われているそうです。

どういう経緯かざっと説明しますと、

携帯電話が今のような形になる前は、ショルダーフォンという肩掛けの形式でした。

平野ノラさんの「しもしも~」ネタで持っているアレですね。

ショルダーフォンは、値段(基本料金26000円、通話料別)や重さ(3kg)といった負担があり、特定の人しか持てない代物でした。

なので、NTTが一般向けに普及できる携帯電話を開発すべく、研究費用の資金提供を芸能人や投資家に募りました。

携帯電話が普及すれば、利用料金の〇%が支払われるのが権利収入の実態です。

この権利収入は、叶姉妹以外に、所ジョージさん、石橋貴明さん、大橋巨泉さんが得ているようです。

毎月6000万円もらえたら、仕事なんてせず、自由気ままな生活をしてみたいですね(笑)

まとめ

お金が服を着ているようなセレブ道を征く叶姉妹。

莫大なお金はどこから来ているのか、謎だったために様々な噂がされてきました。

その一端が番組で話されたことで、変な噂も減少したのではないでしょうか。

少なからず、叶姉妹には多くの人脈があるので、それを活かしたビジネスである程度の収入を得ていると思われます。

これからもセレブな叶姉妹が見れることを期待しています!

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